葵みのり|オカズになるAV女優の抜けるエロ画像!ベスト10

葵みのり

葵みのりとは?

1999年2月28日に宇宙企画からリリースされた『純心』でデビューした元AV女優。

AVデビュー前は、主に男性向け雑誌のモデルをしており、特にお菓子系と呼ばれるブルセラ雑誌『Cream(クリーム)』では、看板モデルのひとりとして活躍していたようだが、当時はまだロリ系AV女優が少なかったことに加え、彼女の個性的なロリフェイスがAVメーカーサイドの目に留まったのか、19歳の誕生日を目前(生年月日が本当かどうかは怪しいが…)にして、鮮烈なAVデビューを果たしている。

ちなみに、デビュー作では、演技とは思えないほどの初々しい姿をさらけ出しており、終始ぎこちないその自然体のプレイ(フェラなど)や表情が、かえって新鮮で微笑ましく、ある意味、彼女の代表作と言って良い傑作ではないかと個人的には思っている(初モノ好きな方にもおススメ)。

彼女がなぜAVデビューしたのかは知る由もないが、少女っぽさを残す手のひらサイズの微乳とスレンダーボディに加え、少々クセはあるものの、印象に残る可憐なベビーフェイスは、ロリ好きを自負する当時の男達の目を釘付け(かなりの剛毛マンコであったというギャップもそそる)にし、ロリ系女優として注目を浴びた彼女は、順調(ほぼ月1本ペース)に新作をリリースし続けることになるのだが、2000年に突入すると雲行きが怪しくなり、同年5月15日にアトラスからリリースされた『激唇』を最後(?)に作品が途絶えてしまった。

どうやらこの頃、一度引退(休養?)したものと思われるが、その理由については、結局、最後まで彼女の口から語られることはなかった。

ただ、宇宙企画からh.m.pへ移った頃(つまり6作目の『半熟妻(フォー・ユー)』以降)から、作風がガラッと変わったような印象があり、中には当時にしてはハードなえぐいプレイ(『姫奴隷(1999年9月)』や『ハードコアに犯されて(1999年12月)』などは良い例かも…)にも挑戦していたことから、どうも制作側から求められる過激な要求について行けなくなったのではないかと個人的には推測するのだが、いかがだろう。

いずれにせよ、彼女の突然の引退がファンに少なからず衝撃を与えたことは間違いなさそうだが、そのまま表舞台から完全にフェードアウトしてしまうかと思いきや、なんと!2001年3月18日に宇宙企画からリリースされた『葵みのり・裏仕事』でAV女優に返り咲いている。

記念すべき復帰作となった『葵みのり・裏仕事』は、かつてのロングヘアーをバッサリ切り落とし、ショートカットにイメチェンしていたのも印象的であったが、AD見習いとして裏方仕事を手伝うシーンを使うなど、内容も少々ユニークで興味深い作品に仕上がっている(ファンザなどで視聴可能なため、興味のある方はどうぞ)。

がしかし、ファンの喜びも束の間、2001年7月20日にセクシアからリリースされた『恋愛論』を置き土産に再びAV女優を引退してしまった。

※補足:約4ヵ月間という短期間の活動で彼女が残した出演作は先に紹介した2作品に加え、『監禁遊戯(2001年4月15日/宇宙企画)』『タマにはしゃぶりたい(2001年6月22日/セクシア)』の僅か4作品のみ。

葵みのり プロフィール
生年月日  :1980年3月28日
身長    :157cm
スリーサイズ:B82(Bカップ)・W54・H86
活動期間  :1999年~2001年

葵みのり:オカズになるエロ画像!ベスト10

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葵みのり:引退後の現在…

2001年に復帰するも、僅か4ヵ月で再び引退してしまった彼女は、今どこで何をしているのか・・・!?

引退後の彼女については、いくつか噂話が飛び交っているため、参考までに挙げておくが、どれも真実と言えるようなネタ元は見当たらず、真偽のほどは不明…。

説1:当時、所属していた事務所(バンビプロモーション)の社長とできちゃった結婚…

説2:四国(香川県)の風俗店(デリヘル)に在籍(ただし、葵みのりとエッチした!という口コミは全く見当たらず、別人により売名行為の可能性が高い)

公称プロフィールが確かならば、現在はアラフォー世代の立派な熟女になっているはずだが、残念ながら引退後の彼女の足取りが知れるような有力情報は見つからなかった。

引退と復帰を繰り返すAV女優さんは決して珍しくはないため、今後、熟女女優として再復帰することも考えられなくはないが、以前の熟女ブームに乗っかるならまだしも、今の今まで音沙汰がないとすると、個人的には彼女の再復帰は極めて可能性が低いのではと思っている。

とはいえ、ロリ系のコアなファンから根強い人気を誇っている彼女の作品は、現在も視聴しやすい環境になるため、青春時代、彼女をオカズにお世話になったという方やスレンダーロリ好きな方は、改めて作品を手に取り、当時の甘酸っぱい思い出に浸るのも良いかもしれない。

最後に、彼女に関しては引退後に再び注目を浴びるような事件が海外で発生しているのだが、あなたはご存じだろうか。

その事件は引退から5年の月日が流れた2006年に起こっており、当時、中国の蘇州市で開かれた世界保健機関(WHO)の「第二回世界健康都市連盟大会」で、彼女が出演している『ぶっとい注射がスキなのよ(2000年1月/宇宙企画)』のパッケージ写真が無断で屋外広告として使われたというものである。

当時は、国営通信社・新華社をはじめ、現地の大手メディアが大々的に取り上げたため、日本でも再び彼女がスレンダーロリとして見直されるキッカケとなり、ロリ系マニアを中心に彼女のAV作品が売れたとか売れないとか…。